一和一会 - 過去ログ

坂田和保(Kazuyasu Sakata)の個人ブログ(過去ログ)です。

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2008冬クールのドラマ

今更の感じがありますが、2008冬クールのドラマ一覧を作成してみました。

まだ全部の作品をチェックできてませんが、
ちょこっと観た限り継続ウォッチしそうなタイトルは以下。

*薔薇のない花屋
*あしたの喜多善男
*斉藤さん
*エジソンの母

別の理由で継続ウォッチは以下。
*1ポンドの福音(小林聡美ともたいまさこ)

まだ観てなくて気になる作品は以下。
*貧乏男子ボンビーメン
*佐々木夫妻の仁義なき戦い




月9
薔薇のない花屋
(フジテレビ:http://wwwz.fujitv.co.jp/rose/index2.html
汐見英治:香取慎吾SMAP
白戸美桜:竹内結子
小野優貴:釈由美子
工藤直哉:松田翔太
安西輝夫:三浦友和
四条健吾:寺島進
菱田桂子:池内淳子
主題歌:山下達郎ずっと一緒さ

火9
ハチミツとクローバー
(フジテレビ:http://wwwz.fujitv.co.jp/hachikuro/index.html
花本はぐみ:成海璃子
竹本祐太:生田斗真
山田あゆみ:原田夏希
真山巧:向井理
森田忍:成宮寛貴
野宮匠:柏原崇
花本修司:村上淳
庄田教授:松重豊
寺登泰彦:前川泰之
勅使河原美和子:滝沢沙織
山田大五郎:泉谷しげる
原田理花:瀬戸朝香
ローマイヤ先輩:木村祐一
主題歌:平井堅キャンパス

火10
あしたの喜多善男
(フジテレビ:http://www.ktv.co.jp/yoshio/
喜多善男:小日向文世
矢代平太:松田龍平
鷲巣みずほ:小西真奈美
長谷川リカ:栗山千明
宵町しのぶ:吉高由里子
三波貴男:今井雅之
森脇大輔:要潤
杉本マサル:生瀬勝久
主題歌:山崎まさよし真夜中のBoon Boon

貧乏男子ボンビーメン
(日本テレビ:http://www.ntv.co.jp/binbou/
小山一美:小栗旬
引田修三:八嶋智人
中原未海:山田優
白石涼:三浦春馬
すみれ:仲里依紗
砂川貴之:渋江譲二
テルテル:上地雄輔
チャぎー:音尾琢真
井上五郎:鹿内孝
片桐宏:鈴之助
五十嵐徹:木ノ本嶺浩
倉田若葉:伊藤ゆみ
赤城 (一美の同級生):岡田亮輔
永田 (一美の同級生):石田勇大
植草 (一美の同級生):甲斐誠
東 (一美の後輩):矢崎広
角田 (一美の後輩):富川一人
若松 (一美の後輩):森田陽祐
志村 (オムオム手下):小鹿敬司
長坂 (オムオム手下):増田修一朗
阿部 (ホスト):滝口幸広
中山 (ホスト):吉岡佑
高木 (ホスト):山口龍人
オムオム:ユースケ・サンタマリア
主題歌:BENNIE Kモノクローム
挿入歌:鈴木雅之上を向いて歩こう

水10
斉藤さん
(日本テレビ:http://www.ntv.co.jp/saito-san/
斉藤全子:観月ありさ
真野若葉:ミムラ
真野透:佐々木蔵之介
望月正行:古田新太
三上りつ子:高島礼子
小倉奈美:北川弘美
山本みゆき:濱田マリ
中村久美:矢沢心
桜井綾子:石橋杏奈
柳川正義:山田親太朗
泉温之:弓削智久
樺あずさ:山口佳奈子
佐原加奈子:須藤理彩
主題歌:観月ありさENGAGED

木9
交渉人〜THE NEGOTIATOR〜
(テレビ朝日:http://www.tv-asahi.co.jp/koshonin/
宇佐木玲子:米倉涼子
桐沢圭吾:陣内孝則
木崎誠一郎:筧利夫
片山一義:高橋克実
甘利祐介:高岡蒼甫
墨田耕平:笹野高史
長谷部邦夫:鈴木浩介
蓮見芳樹:高知東生
菅原由美:中山恵
山本緑:河本麻希
三村留美子:安めぐみ
真里谷恭介:城田優
宇佐木澪:林丹丹
高林静雄:大杉漣
工藤幹夫:伊武雅刀
主題歌:湘南乃風黄金魂

木10
鹿男あをによし
(フジテレビ:http://www.fujitv.co.jp/awoniyoshi/index.html
小川孝信:玉木宏
藤原道子:綾瀬はるか
堀田イト:多部未華子
長岡美栄:柴本幸
溝口昭夫:篠井英介
前村さおり:キムラ緑子
名取良一:酒井敏也
福原房江:鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久:佐々木蔵之介
小治田史明 :児玉清

だいすき!!
(TBS:http://www.tbs.co.jp/daisuki2008/
福原柚子:香里奈
福原蓮:平岡祐太
沢田琴音:福田沙紀
安西真紀:紺野まひる
藤川夏梅:臼田あさ美
岡本拓也:蓮ハルク
田中桃花:近野成美
田中清一郎:相島一之
勝川節子:余貴美子
沢田草介:中村俊介
福原美代子:岸本加世子
主題歌:melody.遙花〜はるか〜
挿入歌:弥生途切れない愛のメッセージ

金9
4姉妹探偵団
(フジテレビ:http://4shimai.asahi.co.jp/
佐々本夕里子(四女):夏帆
佐々本真理(長女):中越典子
佐々本綾子(二女):加藤夏希
佐々本珠美(三女):市川由衣
国友靖之:吉沢悠
城之内秀樹:生瀬勝久
宮本加津代:室井滋
主題歌:YUINamidairo

金10
エジソンの母
(TBS:http://www.tbs.co.jp/edison-mama/
鮎川規子:伊東美咲
花房あおい:坂井真紀
美浦博之:谷原章介
花房賢人:清水優哉
久保裕樹:細田よしひこ
野口昌平:伊藤正之
草加雄二:堀部圭亮
伊勢智:山中聡
花房チエ:上村香子
岩井雄三:田中要次
青柳美月:杉田かおる
加賀見祐子:松下由樹
主題歌:Superfly愛をこめて花束を

金11
未来講師めぐる
(テレビ朝日:http://www.tv-asahi.co.jp/meguru/
吉田めぐる:深田恭子
門伝大:武田真治
海老沢ユーキ:勝地涼
ユーキ43:田口浩正
木村みちる:黒川智花
江口秀夫:星野源
高尾山登:正名僕蔵
吉田中吉:地井武男
吉田はまる:船越英一郎
主題歌:やなわらばーサクラ
サウンドトラック:Jazztronik

土9
1ポンドの福音
(日本テレビ:http://www.ntv.co.jp/1pound/
畑中耕作:亀梨和也KAT-TUN
シスターアンジェラ:黒木メイサ
上田:岡田義徳
向田勝己:山田涼介Hay!Say!JUMP!
石坂:高橋一生
堀口:石黒英雄
児島:波岡一喜
三鷹秀夫:光石研
三品食堂の娘・紀子:南沢奈央
シスターグレイス:中村果生莉
シスターミリー:江口のりこ
修院長:もたいまさこ
向田聖子:小林聡美
主題歌:KAT-TUNLIPS

土11
ロス:タイム:ライフ
(フジテレビ:http://www.fujitv.co.jp/losstime/index2.html
第1節「カメラマン編」の主人公:瑛太
第2節「刑事編」の主人公:小山慶一郎NEWS
第3節「スキヤキ編」の主人公:友近
第4節「看護師編」の主人公:上野樹里
第5節「幼なじみ編」の主人公:伊藤淳史
第6節「ヒーローショー編」の主人公:田中直樹ココリコ
第7節「極道の妻編」の主人公:常盤貴子
第8節「部長編」の主人公:真木よう子
第9節「ヒキコモリ編」の主人公:大泉洋
????:温水洋一
主題歌:ORANGE RANGE君station

日8
篤姫
(NHK:http://www3.nhk.or.jp/taiga/
総合・デジタル総合 午後8:00〜
デジタル衛星ハイビジョン 午後6:00〜
衛星第2 午後10:00〜
再放送
総合・デジタル総合 土曜日 午後1:05〜

篤姫:宮あおい
島津忠剛(今和泉安芸):長塚京三
お幸:樋口可南子
島津忠敬:岡田義徳
菊本:佐々木すみ江
島津斉彬:高橋英樹
島津久光(忠教):山口祐一郎
島津斉興(大隈守):長門裕之
お由羅:涼風真世
英姫:余貴美子
肝付尚五郎(小松帯刀):瑛太
肝付兼善:榎木孝明
調所広郷:平幹二朗
小松清猷:沢村一樹
お近:ともさかりえ
西郷吉之助(隆盛):小澤征悦
大久保正助(利通):原田泰造
有馬新七:的場浩司
フク:真野響子
幾島:松坂慶子
広川:板谷由夏
ジョン万次郎:勝地涼

日9
佐々木夫妻の仁義なき戦い
(TBS:http://www.tbs.co.jp/sasaki-fusai/
佐々木法倫:稲垣吾郎SMAP
佐々木律子:小雪
桜庭元:小出恵介
鈴木恵:酒井若菜
猪木鉄男:古田新太
小川信司:山本耕史
吉田紗枝:桜井幸子
佐々木ゆと子:江波杏子
蝶野清:西村雅彦
馬場啓一郎:藤田まこと
主題歌:SMAPそのまま
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第50回グラミー賞 ノミネート一覧

2008年2月11日に行われる、第50回グラミー賞 ノミネート一覧です。
曲名、アルバム名、アーティスト名で動画が検索できるようにしました。
Foo Fighter の The Pretender がすごい。

Record Of The Year(最優秀レコード賞)


* Irreplaceable
Beyoncé
Irreplaceable

* The Pretender
Foo Fighters
The Pretender

* Umbrella
Rihanna Featuring Jay-Z
Umbrella

* What Goes Around…Comes Around
Justin Timberlake
What Goes Around

* Rehab
Amy Winehouse
Rehab


Album Of The Year(最優秀アルバム賞)


* Echoes, Silence, Patience & Grace
Foo Fighters
Echoes, Silence, Patience & Grace

* These Days
Vince Gill
These Days

* River: The Joni Letters
Herbie Hancock
River: The Joni Letters

* Graduation
Kanye West
Graduation

* Back To Black
Amy Winehouse
Back to Black

Song Of The Year(最優秀楽曲賞)

* Before He Cheats
Some Hearts

* Hey There Delilah
Hey There Delilah

* Like A Star
Like a Star

* Rehab
Rehab

* Umbrella
Umbrella

Best New Artist(最優秀新人賞)

* Feist

* Ledisi

* Paramore

* Taylor Swift

* Amy Winehouse

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こんな言葉も流行りました 07年ネット用語大全

こんな言葉も流行りました 07年ネット用語大全がITMediaに掲載されたので、借用して動画リンク集つくってみました。

 「ネット流行語大賞2007」のトップ3は「アサヒる」「スイーツ(笑)」「ゆとり」だった。07年、ネット界でよく使われたさまざまな言葉を、「はてなダイアリーキーワード」のアクセス上位からピックアップしてまとめた。

 「2ちゃんねる」でよく目にした「自重」や、「ずっと俺のターン」などの“名言”、「弱音ハク」「亞北ネル」といった「初音ミク」の“派生語”、初期の「ニコニコ動画」で流行した「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」など、40語を選んだ。

 「現代用語の基礎知識2008」に載った「はてなダイアリーキーワード」97語もあわせて紹介する。「それは仕様です」「能登かわいいよ能登」などが収録されている。


07年によく使われたネットのことば

CLANNADは人生
JK
KY
Nice boat.
tumblr
Twitter
Vii
アタシ、もうアベしちゃおうかな
アッー!
アドエス
アベする
あんこ入り☆パスタライス
いいえ、ケフィアです。
うしろメタファー
エアーマンが倒せない
おk
オザワる
オタージョ
おっくせんまん
キーボードクラッシャー
きしめん
ググレカス
くやしいのう
これだからゆとりは
これはいい
サーチ行為
スイーツ(笑)
スイーツ脳
ずっと俺のターン
だが断る
ただしソースはソニー
ティウンティウン
でっていう
テラ豚丼
とかち
亞北ネル
とかちロイド
なにやっとるん?あんたのお母ちゃんよ
なんぞこれ
ニコ厨
ねこ鍋
はたけフリーズ
はちゅねミク
はてなスター
びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛
フルタチる
フルボッコ
ボコボコにしてやんよ
またつこうた
みっくみく
モンスターペアレント
やらないか
ゆとり
ライフハック(笑)
らららコッペパン
リア充
レコーディング・ダイエット
ヲタージョ
以下ネタバレ
永井先生
俺の嫁
歌詞画
購入厨
自重しろ
自宅警備員
弱音ハク
十二月病
初音ミク
常考
神の手
誠死ね
組曲『ニコニコ動画』
滝川ルネッサンス
釘宮病
読み逃げ
内定ブルー
肉ビル
日本語でおk
魔理沙は大変なものを盗んでいきました
未央力

「現代用語の基礎知識2008」の収録語

ことばと社会

なにやっとるん?あんたのお母ちゃんよ
アサヒる
いかほど〜
サーセン
それにつけても金の欲しさよ
くやしいのう
物売るっていうレベルじゃねーぞ
アタシ、もうアベしちゃおうかな
カワユス
いさぎわるい
就職しろ
これも小泉失政のツケか
にもなって仕事もしないで
ついカッとなって
オタージョ
こんなこともあろうかと
絶対に負けられない戦い
2.0

行動とパーソナリティ

17歳教
フルボッコ
脳筋
自宅警備
ハイパーセルフプレジャー
寝モバ
超非モ理論
性の6時間
HDDのフォーマットと同人誌の焼却
十二月病
リタ中
逃避エネルギー
ゴルァ電
内定ブルー
オタギレ

政治と社会

ローゼン麻生
ブーメラン伝説
価値観外交
憤青
笑韓流
自慰史観
反日幼稚病
ヘタレ保守
学歴ロンダリング

ビジネスと社会

電車修理代を稼がなくちゃ、いけないんです。
あのね商法
ステルスマーケティング
やらせブログ
おもてなし
それは仕様です
ただしソースはソニー
アサリ・ロンダリング

ウェブのことば

ネットイナゴ
以下ネタバレ
ググレカス
正直、唖然としました
まとめサイト
アクセス乞食
嫌儲
能登かわいいよ能登

趣味と萌え

コンマイクオリティ
ウソ電
セカイ系
初音ミク
みっくみく
痛車
0ズレ
聖地巡礼
アキシブ系
ずっと俺のターン
セクハラ脅し
深夜34時アニメ
電車でD
振り込め用紙
サーチ行為
オラニャン

食べもの周辺のことば

びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛
世界の社食から
フードファイター
カルタン
あの肉
琢磨汁
昔ばなし盛り
肉ビル
おでんカレー
声優焼き肉

スポーツのことば

ジェノサイド・オリンピック
32人目の男
確変
スターシステム
ヌルヌル男
ラウンドマスト方式
四者凡退
未央力
ワンモアセッ
師匠
左右病
うぃあー
ジャンパイア

「ネット流行語大賞 2007」の結果

アサヒる
スイーツ(笑)
ゆとり
ニコニコ動画
Nice Boat
初音ミク
自宅警備員
アッー!
KY
ニコ厨
そんなの関係ねぇ
自重
CLANNADは人生
どんだけ〜
でっていう
やらないか
常考
オザワる
滝川ルネッサンス
なんぞこれ
リア充
購入厨
オプーナ
アベする
はたけフリーズ
JUGEMテーマ:インターネット


IT関連 | comments(0) | trackbacks(0)

第49回 輝く!日本レコード大賞 関連動画リンク集

前回の新語・流行語大賞の関連動画
に続いて、今回は第49回 輝く!日本レコード大賞の関連動画リンク集です。

【日本レコード大賞】
コブクロ

【最優秀歌唱賞】
時の描片 〜トキノカケラ〜EXILE

【最優秀新人賞】
℃-ute

【金賞】
愛のうた倖田來未
金沢の雨川中美幸
きよしのソーラン節氷川きよし
Jewelry day絢香
コブクロ
時の描片 〜トキノカケラ〜EXILE
PEACH大塚愛
ひとり薩摩路水森かおり
LOVE IS THE GREATEST THINGw-inds.
LOVE LETTERBoA

【新人賞】
℃-ute
JYONGRI
ステファニー
高杉さと美

【特別賞】
秋川雅史
阿久悠
徳永英明
服部良一克久隆之

【作曲賞】
新井満
千の風になって秋川雅史

【編曲賞】
亀田誠治
哀歌(エレジー)平井堅
サクラ色」など アンジェラ・アキ

【作詩賞】
ちあき哲也
吾亦紅すぎもと まさと

【日本作曲家協会奨励賞】
あさみ ちゆき

【企画賞】
「伊東ゆかり プレミアム・ベスト〜60カラットの愛の歌〜」伊東ゆかり 小澤惇プロデューサー
歌芝居石川さゆり 株式会社 テイチク エンタテインメント
艶華 -Enka-」中森明菜 ユニバーサル ミュージック株式会社
歌舞伎・黒御簾音楽 精選110」演奏:尾上菊五郎劇団音楽部 キングレコード株式会社
「作詩家 高野公男-没 五十周年記念-別れの一本杉は枯れず」キングレコード株式会社
ブラバン!甲子園」指揮:齊藤一郎 演奏:東京佼成ウインドオーケストラ ユニバーサル ミュージック株式会社

【功労賞】
池多孝春
大沢浄二
五月みどり

【特別功労賞】
阿久 悠
井沢八郎
植木 等
掛 昇一
坂井泉水
羽田健太郎
雑記 | comments(0) | trackbacks(2)

新語・流行語大賞の関連動画

ふと思い立ったので、ユーキャン 新語・流行語大賞の関連動画リンク集を作ってみました。

KY(空気が読めない)

産む機械

事務所費

ナントカ還元水

しょうがない

お友達内閣

背水の陣内閣

共生

マダム・スシ

そのまんまショック

(宮崎を)どげんかせんといかん★大賞

宮崎のセールスマン

身体検査

姫の虎退治

(消えた)年金☆トップテン

オグシオ

ハニカミ王子★大賞

かわいがり

サミング

国民の期待に応えられました

そんなの関係ねぇ☆トップテン

オッパッピー

どんだけぇ〜☆トップテン

欧米か!

ビクトリー/ビリーズブートキャンプ

千の風になって

がばい(旋風)

おしりかじり虫

別に・・・

干物女

格差婚

鈍感力☆トップテン

赤ちゃんポスト

1円○○(1円パチンコ、1円携帯)

鉄子

ミンチ偽装(偽装食肉)

猛暑日☆トップテン

ふるさと納税

モンスターペアレント

闇サイト

ネットカフェ難民☆トップテン

デトックス

カワユス/ギザカワユス

コンプライアンス

金属ドロ

チャイナショック/チャイナフリー

大食い(メガ○○)☆トップテン

フードファイター

ワーキングプア

(核施設の)無能力化

もてぷよ

不都合な真実

大人かわいい

ハケン

工場萌え

炎上

Dice−K

奪回

ハンカチ世代

(一連の)ルー語

※2007-12-28 検索がひっかからないキーワードを補正しました
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オシム・ジャパン初陣

オシム・ジャパンの初陣は勝利。

結果は勝ったんだからよし。で、良かったところはなに?個人的には以下の点。

・活き活きプレイしてた。悲壮感があんまりなかった気がする。
・テンポがいい。緩急がよい。(具体的なシーンは2点目とか)

それはよかったとして、気になる点がたくさんある。

・トリニダード・トバゴのパフォーマンスが悪い?
というよりも、ヨークがいないことで色がなくなったチーム。正直このチーム相手に2−0ってまずいんじゃない?とも思う。どちらも急造チームだし、次に期待しましょうってところですか。

・インテリジェンスってなんだ?
これからふるいにかけられるのだろうが、オシムの唱えるインテリジェンスが色濃くでた試合だったと思う。今日のメンバーのうち、何人が“いらない”と言われるだろうか。もちろん代わりの選手がいればの話だけど。

・坪井さんまたですか?
本人は悪くないのかもしれない。でも期待してる側とすれば2回目だ。しかもさ、交代後は2回とも自分の足で歩いてるじゃない。坪井がいなくなってから安定感が無くなったのは栗原の力量不足だとしても、坪井を信じることにちょっと不安だなと感じてしまう。

・実況とアナウンサーなんとかなりませんか?
「松木さんの解説は解説と言えない?」とか周りでも話すわけですが、それでも松木さんに楽しませてもらうところはある。日本熱血のその4文字。でも、今回の試合みたく似非解説者っぽくされると邪魔に思えてしまう。トルシエ・ジャパンの頃も感じたのだが、解説者のレベル低いなぁと思っていた。ジーコ・ジャパンの頃は戦術というよりは自由に好きなようにという面が強かったので、松木さんのような解説でしっくりもきてたんだろうか。オシム・ジャパンも報道陣にわかりやすいキーワードで説明しようとしてくれてるんだから、もうちょい解説らしい解説を聞きたいものだ。
あと実況は大変だとは思いますが、意味が通じるフレーズにしてください。勢いでわからないでもないけど、笑ってしまう。アナウンサーとして恥ずかしくないのかな?そしてサントスの二点目が、「サントスの動きが駒野にパスが出る前から走り出してる」とか仰ってますけど、確認したらちゃんとパスが駒野へ出るのをルックアップしてからスピード出してるじゃない。なんか違うと思うんだけど、これは僕の解釈が悪いんだろうか。

・サントスの1点目、闘莉王がオフサイドの位置にいた理由
VTR観てみたけど、どうもボールポジションと右のゴールポストの直線状に立っていたっぽい。だからなんだってわけじゃないけど。それだけ。
それにしても1点目は棚ボタだった感あり。GKのポジショニング悪すぎじゃないか?それとも直接はないと決め付けてたんだろうか。

結果として、勝ったような気分になれない自分がいる。JFAはオシム監督と仲良くやってください。

忘れてたので追記
・オシムさんがトイレに行った件について
なんかジェフの試合でそういうことも実際にあったそうで。ただタイミングからすると報道陣逃げたんじゃない?と思ってしまう。JFAだけじゃなく、報道陣も仲良くやっていただきたいところ。
ところで某掲示板の書き込みにあったんだけど、「トイレにいったのは、WC(ワールドカップ)へ行くんだというメッセージ」らしい;笑。ワールドカップ行けるといいですね。期待してます。
スポーツ | comments(0) | trackbacks(6)

旅の極意、人生の極意

経営コンサルタントとして有名な大前研一さんが放つ、「大前ルーツ」とも表現できそうな旅への構えと、15のオススメスポット。

掲載されている写真だけでもうっとりとしてしまうこの本。
しかしながら、この本は大前さん個人のルーツである“添乗員”としての経験を筆頭に、旅に対する、もしくは旅から得た大前さんの姿勢が描かれている。
それに加えて、大前さん独自の視点から切り出す15の世界スポット。

そして気づくのは現実とのギャップ。悲しいかな。

大前さん曰く、
旅上手とは、単に高いところにたくさん行っている人を指すのではない。要は知恵と効率。これを駆使しなければ、人生でやりたいことなど、とても全部はできないって。


そりゃそうだけどね。

とにかくたくさん知識を頂いた。さらには知恵の素も頂いた。最近は以前より行動力がついた気がする。よし、後はお金か?笑

個人的には、この本の日本の旅バージョンが読んでみたい。

旅の極意、人生の極意
旅の極意、人生の極意
大前 研一
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ドラマ型CMの効果とは

電通・TBSなど、環境テーマにドラマ型CM放映IT-PLUS nikkei net

『テレビCMの崩壊』に呼応してなのか、単に自分がこういった記事に反応してしまうのか。「電通・TBSなど、環境テーマにドラマ型CM放映」という記事が早速流れた。文面もHDRによるCM飛ばしを指摘しており、意識メラメラという感じ。

電通とTBS、さらにトヨタ自動車など協賛企業10社は地球環境をテーマにした連続ドラマ型CM「8月の虹」を制作、1都6県(一部除く)で11日から放映する。物語性を重視することで、コンテンツ(情報の内容)としてのCMの魅力を高め、訴求力の向上を狙う。HDD(ハードディスク駆動装置)内蔵型DVDレコーダーによるCM飛ばしの防止などの効果も見込む。


この記事を読んで思ったことは、何よりも本末転倒してそうな変な気分。

CMってなによりも観てもらうことが大事なわけで、おそらく話題性とかからこのコンテンツは様々な形で視聴されると思う。

・YouTubeだったり、
・(もし展開するならば)オフィシャルサイトなり。

しかしこの記事で書かれているように、CM飛ばしの防止効果を期待するのであれば、それはおかしいと思う。直感でもわかると思うのだが。
思いつく理由を挙げるのもすぐできる。

・CM飛ばしをする人たちは番組を観るわけで、どんなコンテンツがあろうが飛ばす。(そこにドラマCMがあることなんて感知しない)
・YouTubeなどで視聴が可能であろうから、わざわざCM枠という認識なしにチェックされてしまう。
・ドラマなんだからリピーターはいない。一度観れば基本はそれでよし。だから2度目に流れても観ない人は多いはず。

テレビCMという特性を提供側が見極めて、それに適したCMを出す。それが何よりの解決だと思うのだが。

新しい広告スタイルとしては歓迎すべきだと思う。クチコミ効果も一先ずは通常のCMより上がるだろう。ただ、テレビCMのこれから特性を見出して、“脱皮”することが一番大事だと思う。

参考)
テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0
IT関連 | comments(0) | trackbacks(2)

テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0

以前から電波利権なり、テレビ業界の状況、それに加えてネットとの覇権争いのようなネタで数々の書籍が出版されてきています。しかしながら、テレビCMという広告の視点から切り込んだ書籍は、流行性もあり将来性がある分野だと思う。

どうやら世間的なインパクトも大きいようで、いろいろな場所で書評も出ているので内容については端折らせていただこうと思う。そうでなくても、この書籍は付箋紙だらけになっており、いったい何をこの場で発信しようか悩んでしまう。

1.大きな流れはわかる、しかし強い危惧

『テレビCM崩壊』という本書のタイトルは、いろいろな意味に解釈できる。
・テレビCMは死んでいる
・テレビCMはなくなってもマーケティングは続く
・テレビCMは、もはや黄金のスタンダードではない。テレビCMに代わる様々な手法が出現している。これらの新しい手法は、消費者との繋がりやコンテンツの機能において有利であり、ブランドの再構築に役立つ
・新しい技術を駆使することによってのみ、テレビCMの生き残る道はある。様々なCM素材を次々に出すことや、DVRなどを使ってコマーシャルを止めること、行動分析型ターゲティング、オンデマンド広告(AOD)などいろいろアイデアはある。しかし、テレビCMを守るには少し遅すぎた感もある。


ここだけをピックアップすると、共感できる。

別の箇所で「テレビはキラーアプリではない。ビデオこそがキラーアプリである。」と言われている。“キラーアプリ”という表現がどうもしっくりはこないのだが、これも体感している。TiVoこそ使ったことはないが、今はSONYのtypeXを使用しているから。

それでもどこかにしこりが残る。それはたぶん次の理由。
・テレビCMのプラス部分に触れてない
・コンテンツ制作は現在TVがメインであることに触れてない
・TV業界が息を吹き返すストーリーが何もない

2.納得できる“クチコミ効果”しかし

アップル社のテレビCM「1984」以降、続くヒットがないのはなぜか <中略> クチコミ効果こそが、実はテレビ・コマーシャルの真の価値なのであり、この効果がなくなったのがその原因なのである。


確かにクチコミ効果は薄まってきている。実感として、昔に比べてヒットCMについて会話が出来なくなってきている。なにせ、お互いにもっているチャネルが違うのだから、仕方ない。

それはそれとして、こう捉えることはできないのだろうか。
・SNSなどのコミュニティ発達により、同一、同種コンテンツを視聴するコミュニティが増加し、クチコミ効果により確実性のある相乗効果が期待できる

3.広告の本質とは何か

勝手に思うこととすれば、テレビCMは広告手法の一つであり、「イメージを伝えることに特化した」広告ではないだろうか。特に企業イメージを伝えるのにもってこいの媒体だと思う。
それこそROI(対費用効果)が測れないとして捨てられてしまっているのだろうか。それは個人的にはさみしい結論だ。

4.消費者はかしこくなるのか?

本書の中で、ひたすら消費者はかしこいと連呼されている。消費者を再考する章では、筆頭に「教義その1 今日の消費者は情報通である」とされる。

だとしたら。

広告なんて(極論)一切いらないのでは。広告に惑わされなくなるのであれば、いかに広告で表面を繕ったとしても判断基準は中身。
良いものは宣伝しなくとも売れていく世界になるということ。

5.というわけで?

良いことを書かなかったけれども、これが個人的な気持ち。この否定が危険すぎないか?ということ。前提として、アメリカのテレビ事情と日本のテレビ事情が異なるだろうし、そこを完全に重ねてるが故のしこりなのかもしれないが。

ただ、第三部の「10の新しいアプローチ」はとても面白い。今後の広告の可能性をあっさりとまとめてくれていると思う。

ところで、橋本さんのブログ「情報考学 Passion For The Future」で、本書の書評が入った後に共感できるエントリーが。
懐かしのCMソング大全

CMスキップでテレビCM崩壊などとも言われるけれども、それを聴いて育った世代にとってテレビCMはひとつの文化であることも事実。


そうなんですよね。私もそう思います。たぶん僕のしこりの幾分かは、こういった感情から産まれたのだと思います。

参考)
[テレビCM崩壊] 第一部 テレビCMの問題の部分をオンラインで立ち読みできますAd Innovator

テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0
テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0
Joseph Jaffe, 織田 浩一
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パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト

前作の出来があまりにも自分好みだったため、期待せずにはいられない一本でした。ふたを開けてみた感想は、期待が大きかった割りに裏切られなかった感じ。

あまりそのままの感想を書きすぎるとネタばれ要素が強まりすぎるので、劇場公開中ということで控え気味に。この作品の見所を自分なりにピックアップしておきます。

1.やっぱり音楽
前作も同様、ディズニーの音楽は安定していいものを作る印象が強いのですが、今シリーズに関しては一味二味違う作品。いままでのディズニー映画路線(リトルマーメイド、アラジン、美女と野獣など)とは明らかに趣を異としているためか、新鮮さも強く、かつシリーズの雰囲気と相乗効果を出していると思う。

2.アクションシーン
ロードオブザリングシリーズのレゴラスことオーランド・ブルーム。彼が引き出すアクションの素晴らしさは当然なのだろうが、彼に負けない共演陣のアクションによって全体のアクションスケールは膨れ上がっている。ジェリー・ブラッカイマーの名が連なっているだけあり、スピード&迫力といった映像もさすが。この撮影はどうやったんだ?というシーンもあり、メイキングDVDが待ち遠しい。

3.ディズニーワールドとの融合
東京ディズニーランドのアトラクション“カリブの海賊”に乗ったことがあるだろうか。前作に限って言えば、瓜二つのシーンが埋め込まれているのがわかる。
そして今作はといえば。瓜二つではなく、パロディなるシーンが埋め込まれている。ディズニーワールドならでは。

4.やはりキャスティング
ジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイ。既に、この3名をシリーズから外して考えることができない。
ところで、一応、怪物のような役が誰なのかを確認しようと全洋画ONLINEに足を運んでびっくりしたのだが、“ネタバレ注意!”である。内容を知らない人で、ネタバレ要素を排除したいと思っている人は観てはいけない。公式情報でもネタバレになるとはこういうことなのか。

最後に、よくエンドロールになった瞬間に劇場を後にする人がいますが、この作品は頑張って耐えましょう。前作を最後まで観賞していればわかることなのですが、今作も同じくしてエンドロール終了後に1シーンが残されています。
個人的にはエンドロール直前のシーンと、エンドロール直後のシーンは逆が良かったと思うのですが。エンドロールで帰ってしまう客のことを考える商売的発想からするとこうなってしまうのだろうか。

参考)
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト全洋画ONLINE

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パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディション
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